「これ、自分の髪じゃないみたい」——そんな感動がありました。

「これ、自分の髪じゃないみたい」——そんな感動がありました。
こんにちは。ターミナルの橋本です。
ブログを読んでいただき、ありがとうございます。
今日は、先日ご来店いただいたお客様からいただいたメッセージをご紹介したいと思います。
施術後の夜、そして翌朝に感じた“変化”を、丁寧に言葉にして送ってくださいました。
髪を濡らしたときに、はじめて気づく
「昨夜気付いたのですが、髪を濡らすと、ツルツルで自分の髪ではない感覚でした」
「ツルフワな弾力と指通りの良さに感動しながらシャンプー出来ました」
このお声を読んで、嬉しさと同時に、
“変化に気づける髪”を届けられたことに、少しホッとする気持ちがありました。
カットやシャンプー、トリートメント…
どの工程も、「その場だけキレイ」ではなく、家に帰ってからどうなるかを大切に設計しています。
朝、櫛を通しただけでまとまる感覚
「今朝も、櫛を通しただけで、スッと落ち着いてまとまりました」
「感動です」
毎朝のスタイリングがラクになる、というのは、
日々忙しい大人の女性にとって、何より価値のあることだと僕たちは考えています。
特別なことをしなくても、
乾かすだけで整う。
手を入れなくても、髪が言うことを聞いてくれる。
そういった日々の“扱いやすさ”にこそ、美容室の本当の価値があると思っています。
ご予約のタイミングも、お客様のペースで
「スケジュールが決まったら、次回の予約を入れさせて頂きます」
こんなお言葉も、とてもありがたいです。
TERMINALでは、お客様のペースに合わせて、無理なく通っていただけるようにしています。
もちろん「もっと髪を良くしたい」と思ったタイミングでのご相談も大歓迎です。
次回のご来店も、心よりお待ちしております。
TERMINAL – 流れ作業じゃない、マンツーマンの最上級。
「髪の変化に気づける喜び」を、これからも一人ひとりに届けていきます。

